ある初老の先輩から聞いた話である。
『斎藤君、若さを保つコツを知っているかい?・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・まだ、自分には関係無いという顔をしたね。
あ・・・・・・・っと言う間に歳をとるよ。』
『日常生活で簡単に取り入れられるよ。』
と、おっしゃるので聞かせて頂いた。
気になるそのコツとは・・・・・・・・・・・
”めんどくさい”と言わず、”こまめに動くこと、 以上。
そもそも、『めんどくさい』と言うようになったら、老化が既に始まっているとの事だ。
時間を作り、好きなゴルフを友人と打ち込む、釣りに、水泳に、卓球に・・・・・・・
若さを保つホルモンは体に充満し、結果的に若い姿を保つ。
また、その上で 『こまめに動くこと』 が大切である。
例えるなら、手足が不自由な方がリハビリを行い、脳を活発化するのと同じこと。
という解説もあった。
そういえば・・・・・・『めんどくさい』 と言う回数が最近増えたなぁ~
と思ったら要注意である。
『斎藤君、若さを保つコツを知っているかい?・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・まだ、自分には関係無いという顔をしたね。
あ・・・・・・・っと言う間に歳をとるよ。』
『日常生活で簡単に取り入れられるよ。』
と、おっしゃるので聞かせて頂いた。
気になるそのコツとは・・・・・・・・・・・
”めんどくさい”と言わず、”こまめに動くこと、 以上。
そもそも、『めんどくさい』と言うようになったら、老化が既に始まっているとの事だ。
時間を作り、好きなゴルフを友人と打ち込む、釣りに、水泳に、卓球に・・・・・・・
若さを保つホルモンは体に充満し、結果的に若い姿を保つ。
また、その上で 『こまめに動くこと』 が大切である。
例えるなら、手足が不自由な方がリハビリを行い、脳を活発化するのと同じこと。
という解説もあった。
そういえば・・・・・・『めんどくさい』 と言う回数が最近増えたなぁ~
と思ったら要注意である。
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ファンケル創業者
池森名誉会長 の話である。
42歳で創業。
女性は美しくなりたい、そうであり続けたいと思う。その為に化粧品を使用する。(近頃は男性も)
しかし、化粧品に含まれる添加物に異常反応(アレルギー反応)していまう敏感肌の人も少なくない。
そもそも、添加物とは・・・・・・
防腐剤や酸化防止剤が主である。
なぜ、化粧品に添加物が必要なのか・・・・・・
化粧品は栄養が豊富な為、それが入っていないと一ヶ月でカビが生えたり、
濁って使用不可能になってしまう。
そこで考えたのが、小さい容器(4~5cmのアンプル容器)の一ヶ月で使いきるタイプ。
勿論、無添加である。
化粧品関係者からは
『売れるはずが無い!!』
と猛反発をうけた。
しかし、ユーザー(女性)の反応はやはり違うものだった。
『やっと、安心して使える化粧品に出会えた。』
と大評判だった。
しかも、おまけに『かわいい』や、『持ち運びに便利』という付加価値までついた。
さすが、成功者は違う。
顧客のニーズをいち早く捉え、それを応えるためだけに走り続けた結果がビシビシ伝わってきた。
確か、池森名誉会長の奥様も添加物で悩んでいた一人だったと思う。
身内や身近な方が悩んでいることが実は、世間一般、多くの人が悩んでいることなのかも知れないと思った。
池森名誉会長 の話である。
42歳で創業。
女性は美しくなりたい、そうであり続けたいと思う。その為に化粧品を使用する。(近頃は男性も)
しかし、化粧品に含まれる添加物に異常反応(アレルギー反応)していまう敏感肌の人も少なくない。
そもそも、添加物とは・・・・・・
防腐剤や酸化防止剤が主である。
なぜ、化粧品に添加物が必要なのか・・・・・・
化粧品は栄養が豊富な為、それが入っていないと一ヶ月でカビが生えたり、
濁って使用不可能になってしまう。
そこで考えたのが、小さい容器(4~5cmのアンプル容器)の一ヶ月で使いきるタイプ。
勿論、無添加である。
化粧品関係者からは
『売れるはずが無い!!』
と猛反発をうけた。
しかし、ユーザー(女性)の反応はやはり違うものだった。
『やっと、安心して使える化粧品に出会えた。』
と大評判だった。
しかも、おまけに『かわいい』や、『持ち運びに便利』という付加価値までついた。
さすが、成功者は違う。
顧客のニーズをいち早く捉え、それを応えるためだけに走り続けた結果がビシビシ伝わってきた。
確か、池森名誉会長の奥様も添加物で悩んでいた一人だったと思う。
身内や身近な方が悩んでいることが実は、世間一般、多くの人が悩んでいることなのかも知れないと思った。
元大関小錦と元大関霧島の話である。
小錦は巨漢力士で、霧島は和製ヘラクレスと言われ筋肉のかたまり。
その対象的な取り組みは大相撲ファンを飛び越え、スポーツファンの楽しみとまで言われた。
小錦が一気に押しと突きで軽量の霧島を突き出す豪快な相撲もあれば、
小錦の押しを土俵ぎわで振り廻し、小錦を『上手出し投げ』で投げ飛ばす芸術的な霧島の相撲は、観衆を熱狂させた。
その両者も、いつしか力も衰え大関の座をあけわたして前頭の幕尻り近くの地位で戦わざるを得なくなった。
そしてとうとう、霧島が平成8年の3月場所を最後に引退することなり、両者の取り組みは終了となった。
この時の小錦のコメント・・・・・・
『千秋楽で当たりたかった。 お互い勇気づけられてきた。
・・・・・・・・・・・・・贈る言葉?
世界中探しても 見つからないよ。』
これ以上最高の言葉はないと思う。
よきライバルとして、また相手を尊重し合うからこその コメントである。
私もこのようなよき友、よきライバルを沢山もちたい。
小錦は巨漢力士で、霧島は和製ヘラクレスと言われ筋肉のかたまり。
その対象的な取り組みは大相撲ファンを飛び越え、スポーツファンの楽しみとまで言われた。
小錦が一気に押しと突きで軽量の霧島を突き出す豪快な相撲もあれば、
小錦の押しを土俵ぎわで振り廻し、小錦を『上手出し投げ』で投げ飛ばす芸術的な霧島の相撲は、観衆を熱狂させた。
その両者も、いつしか力も衰え大関の座をあけわたして前頭の幕尻り近くの地位で戦わざるを得なくなった。
そしてとうとう、霧島が平成8年の3月場所を最後に引退することなり、両者の取り組みは終了となった。
この時の小錦のコメント・・・・・・
『千秋楽で当たりたかった。 お互い勇気づけられてきた。
・・・・・・・・・・・・・贈る言葉?
世界中探しても 見つからないよ。』
これ以上最高の言葉はないと思う。
よきライバルとして、また相手を尊重し合うからこその コメントである。
私もこのようなよき友、よきライバルを沢山もちたい。
平成19年5月12日
子供が通う保育園の行事に参加した。
まず、奉仕作業があった。
晴天に恵まれ、
久しぶりにカマ片手に
除草した。
子供達も一生懸命
お手伝いしていた。
除草していると、こんなものと出会った。

小指の第一関節ぐらいの
大きさのバッタである。
奉仕作業が終わり、続いて行われたのがレクリエーション。
”バレーボール”
お母さん、お父さん、先生方
皆さん、大ハッスル!
日頃のストレスを大いに
発散している感じだった。
そして、父母会総会があり、そこで普段子供達が食べているおやつの試食まであった。

スイカと
向かって左⇒フランスパンに
マヨネーズに青海苔をかけたもの
向かって右⇒フランスパンに
シーチキンと玉葱のみじん切りを乗っけたもの
二つともカリカリに焼いてあり
とてもおいしかった。
最後に平成19年度の保育方針と計画が先生からあった。
その中で、印象に残ったのは・・・・・・
『子供は大人のペットではないのです。
・・・・・大人の思いのままにはなりません。』
確かに頭で分かっていても、言われてみると・・・・・・・
形にはめようとしていた所があるかなぁ~と改めて思った。
子育ては心の育てと良く言うが、子供だけでなく、親も一緒に成長していかなければいけないと強く感じた。
保育園の駐車場から見た景色

本当に
ストレスなど忘れてしまう くらい
素晴らしいー!!
子供が通う保育園の行事に参加した。
まず、奉仕作業があった。
久しぶりにカマ片手に
除草した。
子供達も一生懸命
お手伝いしていた。
除草していると、こんなものと出会った。
小指の第一関節ぐらいの
大きさのバッタである。
奉仕作業が終わり、続いて行われたのがレクリエーション。
”バレーボール”
皆さん、大ハッスル!
日頃のストレスを大いに
発散している感じだった。
そして、父母会総会があり、そこで普段子供達が食べているおやつの試食まであった。
スイカと
向かって左⇒フランスパンに
マヨネーズに青海苔をかけたもの
向かって右⇒フランスパンに
シーチキンと玉葱のみじん切りを乗っけたもの
二つともカリカリに焼いてあり
とてもおいしかった。
最後に平成19年度の保育方針と計画が先生からあった。
その中で、印象に残ったのは・・・・・・
『子供は大人のペットではないのです。
・・・・・大人の思いのままにはなりません。』
確かに頭で分かっていても、言われてみると・・・・・・・
形にはめようとしていた所があるかなぁ~と改めて思った。
子育ては心の育てと良く言うが、子供だけでなく、親も一緒に成長していかなければいけないと強く感じた。
保育園の駐車場から見た景色
本当に
ストレスなど忘れてしまう くらい
素晴らしいー!!
当薬局で販売している商品の中で
私の一押しが『芽かぶ茶』である。
商品はこちら↓

この商品との出会いは・・・・
私の両親が能登半島へ旅行に行き
その土産だった。
湯飲みに芽かぶを一掴みし、お湯を入れ少しかき回して、飲んでみた。
私の中で、物凄い衝撃が走った。
『何だこのおいしさは!』 と。
気が付くと土産の芽かぶ60gは無くなっていた。(勿論、毎日少しずつ飲んで)
それから芽かぶが無い日が続いた。1日、2日、3日・・・・・・・一週間・・・
飲みたくて我慢が出来ない。
まず、スーパーに行ったが売っていない。
近所のお店にも売っていない・・・・・・・・・・・・・こまった。
とうとう、我慢の限界に来て、直接電話で取り寄せ、事なきを得た。
もしかしたら、私以外にもこんな思いをしている人がいるのではないかと思い、
販売元⇒石川県能登半島 輪島市にある『朝市みやげ処』にダメもとで交渉してみた。
そして、検討して頂いた結果、許可が得られ、販売開始となった。
と以上の経緯がある。
本題はここから。
2007年3月25日に衝撃的なニュースが飛び込んできた!
石川県能登半島地震である。
・マグニチュード6.9
・負傷者が300人近く出た。
・ライフライン(電気、ガス、水道)の寸断が発生した。
私は、とても気になり地震発生一週間後に『朝市みやげ処』に連絡を入れた。
電話に出た方に、被害に関してを聞いてみると、
『お店はおかげさまで何とか無事でしたが、スタッフの中で、まだ・・・・』
やはり、大変な時に電話してしまった、と思った。
『私共で出来ることがあったら、なんなりと言ってください。』
『こちらから応援しております。』
というのが精一杯だった。
あれから、一ヶ月が経ち、いつものように芽かぶを注文した。
そして、そこにはこんな手紙も一緒に入っていた。↓

この手紙から、とてつもないパワーを
感じた!!
被害にあっていない私達がこのパワーに負けてはいけない!
と思った。
朝市みやげ処の従業員一同 様へ
恥ずかしながら、皆様にパワーを頂きました。
皆様に恥じぬよう当社も元気いっぱい営業いたします。
斎藤 陽介
私の一押しが『芽かぶ茶』である。
商品はこちら↓
この商品との出会いは・・・・
私の両親が能登半島へ旅行に行き
その土産だった。
湯飲みに芽かぶを一掴みし、お湯を入れ少しかき回して、飲んでみた。
私の中で、物凄い衝撃が走った。
『何だこのおいしさは!』 と。
気が付くと土産の芽かぶ60gは無くなっていた。(勿論、毎日少しずつ飲んで)
それから芽かぶが無い日が続いた。1日、2日、3日・・・・・・・一週間・・・
飲みたくて我慢が出来ない。
まず、スーパーに行ったが売っていない。
近所のお店にも売っていない・・・・・・・・・・・・・こまった。
とうとう、我慢の限界に来て、直接電話で取り寄せ、事なきを得た。
もしかしたら、私以外にもこんな思いをしている人がいるのではないかと思い、
販売元⇒石川県能登半島 輪島市にある『朝市みやげ処』にダメもとで交渉してみた。
そして、検討して頂いた結果、許可が得られ、販売開始となった。
と以上の経緯がある。
本題はここから。
2007年3月25日に衝撃的なニュースが飛び込んできた!
石川県能登半島地震である。
・マグニチュード6.9
・負傷者が300人近く出た。
・ライフライン(電気、ガス、水道)の寸断が発生した。
私は、とても気になり地震発生一週間後に『朝市みやげ処』に連絡を入れた。
電話に出た方に、被害に関してを聞いてみると、
『お店はおかげさまで何とか無事でしたが、スタッフの中で、まだ・・・・』
やはり、大変な時に電話してしまった、と思った。
『私共で出来ることがあったら、なんなりと言ってください。』
『こちらから応援しております。』
というのが精一杯だった。
あれから、一ヶ月が経ち、いつものように芽かぶを注文した。
そして、そこにはこんな手紙も一緒に入っていた。↓
この手紙から、とてつもないパワーを
感じた!!
被害にあっていない私達がこのパワーに負けてはいけない!
と思った。
朝市みやげ処の従業員一同 様へ
恥ずかしながら、皆様にパワーを頂きました。
皆様に恥じぬよう当社も元気いっぱい営業いたします。
斎藤 陽介
プロフィール
HN:
斎藤 陽介(Yosuke Saito)
HP:
性別:
男性
自己紹介:
1976年生まれ。茨城県結城市出身。歯科技工士免許を取得するも営業の道へ。教材販売、医薬品卸、調剤薬局運営会社と複数の会社を経て、平成18年10月、株式会社メディカルキャビネットを設立。同年12月、茨城県坂東市につむぎ薬局を開局し現在に至る。
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